連れ連れなるままに・・・

日々の日常の中で、ふと感じたことを気ままに書いています。 最近観た映画や読んだ小説などの感想、趣味の紹介なども書いていこうと思います。

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Posted by カリメン1号・2号・3号 on

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世界はまわると言うけれど。Part2

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年末は師走と言われ、師匠(お寺さんだったと思います。)すらも走りっ回るほど、忙しくなる時期と言うことらしいのですが…。
まったくもって、まったりと生活をしているカリメン2号です。
と言うか、グダグダの生活をしているので、脳味噌溶け始めている今日この頃。(溶けると言うよりは腐り始めているかも…。)
自分を律しなければと思い、生活をしているのですが、やらねばならない事が後回しに…。
ともかく、今回は思い出の独り言なので、気楽に読んでいただけると嬉しいです。

前回は遊園地にある、コーヒーカップについて話しましたが、遊園地には「回る」アトラクションがほとんどです。
今回もアトラクションの話なんですが…。
これが結構な恐怖なんです。
カリメン2号は、お化け屋敷などのアトラクションは苦手で、入ったら失神してしまいます。(おそらくですが。)
その代わりと言ってはなんですが、絶叫系のアトラクションは平気なんです。
しかし、一度だけですが、絶叫系のアトラクションに恐怖したことがあります。
それは、大きなブランコのような形で、座席がグルグルと回転するようなモノでした。
何やら古臭い乗りもでした。

係り員:「それではシートベルトが降りて来ますので、しっかりとロックしてください。」
カリメン2号:(おぉ、降りてきた。ん!?なんか緩いけどロックされてるのか?)
「ガコッガコッ」(シートベルト前後に動かしてみる。)
係り員:「それではスタートします。」
カリメン2号:(大丈夫そうだね。)
グルグル
カリメン2号:「わぁー!!(笑)」
グルグル
「ガキッ」
カリメン2号:(ん!?なんだ今の音。シートベルトがさっきより緩い!!
グルグル
カリメン2号:「ちょっ!!わあぁぁぁぁ!!(恐怖)」
グルグル
カリメン2号:(ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ!!マジで落ちる!!腕の力で踏ん張らなくては。)
グルグル
カリメン2号:「……。」(もう真顔で無心)

その後、なんとか無事に降りて来たのですが、シートベルトが故障していたらしく外れない…。
5分ほど係り員が来て、シートベルトを外す作業。
周りからは痛い目で見られていたように思う。
整備はしっかりして下さいと言いたかった…。
アトラクションって身長制限はあるのに、何故に体重制限が無い!?
あの絶叫系のアトラクションは、もう二度と乗りたくない…。
絶叫するどころか、絶句しました。

今回はこんな感じです。
今思うと、本当に危なかったなぁー。
意外に遊園地ネタが多いのは何故だろう…。
次回は紹介か、映画評論をアップできれば良いかなと追っております。

カリメン2号

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筆不精なのに…。

Posted by カリメン1号・2号・3号 on   0 comments   0 trackback

今年も残りわずかになってきて、時間の早さを感じてしまう。
もう一年が過ぎてしまった…。
と凹み気味のカリメン2号です。
一年の始まりの挨拶である年賀状
近年ではメール済ませてしまう方も多いようです。
まぁ、カリメン2号もメールが主ですが…。
昔は両親が年賀状を書くのに苦労していた記憶があります。
社会的な地位があると、新年の挨拶もそれなりの分量になるみたいで。
社会との接点が少ないカリメン2号には関係ないのですが。
それでも近年は頑張って、年賀状を書くように努力しています。
意外に良いものですよ。
新年に手紙を貰うのも。

今回はこんな感じでです。
正直、書きたいこともあったのですが、政治的な内容なので止めました。
次回は映画評論か、何か紹介が出来れば良いかなと思っています。

カリメン2号

世界はまわると言うけれど。Part1

Posted by カリメン1号・2号・3号 on   0 comments   0 trackback

早いブログのアップを試みているのですが…。
やはり無理!!(諦めるのはやっ!!)
とは言うもの時間だけが過ぎていき、思い出だけが残って行くものです。
感傷に浸り気味のカリメン2号です。
今回は思い出です。
幼いころは遊園地に行くことが楽しみで、いまだにヴァイキングという乗り物は好きです。
あの浮遊感が堪らずに、何度も親にせがんだ記憶があります。
意外に遊園地の思い出は多く、しかし良い思い出ない…。
どうして悪い思い出だけは鮮明なのか…。
学校の見学旅行で遊園地に行った時、友人と一緒のコーヒーカップに乗った。
カリメン2号は三半規管が弱いせいか、乗り物酔いが激しい。
友人には「絶対に回すな!!」と忠告したのですが。

係り員:「それではスタートします。」
友人:「では早速。」
カリメン2号:「ちょっと!?」
どうやらフリと思ったらしく、ガンガン回していく。
友人:「あははは」
カリメン2号:「いや、もう無理」
グルグル
友人:「あはははは」
カリメン2号:「マジでヤメテ…。」
グルグル
友人:「あははははは」
カリメン2号:「本当に限界…。」
グルグル
友人:「あはははははは」
カリメン2号:「……。」
グルグル
友人:「あははははははは」
グルグル
友人:「あはははははははは」
その後、即トイレで胃の中の昼食が戻ってきた…。
まだこれだけなら、嫌な思い出で済むのだが。
ふらふらと歩いていると、三段の階段で「グキッ」と転倒。
そのまま病院行き決定
まぁ、捻挫で済んだのですが松葉杖を使うほどのになってしまた。
もちろん見学旅行は早退という形で帰宅。
それ以来、コーヒーカップは乗っていないです。
注意書きに回し過ぎ危険と書いておいてほしい…。
皆さんも乗り物には注意しましょう。

カリメン2号

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