連れ連れなるままに・・・

日々の日常の中で、ふと感じたことを気ままに書いています。 最近観た映画や読んだ小説などの感想、趣味の紹介なども書いていこうと思います。

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Posted by カリメン1号・2号・3号 on

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それでも映画の記事は更新する…。(2011年度のベスト3)

Posted by カリメン1号・2号・3号 on   4 comments   0 trackback

今年になってから、2回目のブログ更新なのですが、早くもしんどい…。
久しぶりのブログ更新だといういのに、愚痴っていても仕方が無いので、気力を振り絞って頑張っているカリメン2号です。
今回のブログ記事は、毎年恒例の2011年の映画ベスト3を発表したいと思います。
この映画ランキング記事も、恒例になりつつある事に嬉しく思っています。
ただ正直なところ映画評論の記事をアップしたいと思っているのですが、最近は無理ですね。(精神的に)

それは兎も角として、まずは邦画部門のベスト3です。
1位:『一枚のハガキ』
2位:『大鹿村騒動記』
3位:『冷たい熱帯魚』

という感じになっています。

続いて、洋画部門のベスト3を発表です。
1位:『ゴーストライター』
2位:『ソーシャル・ネットワーク』
3位:『英国王のスピーチ』

となっています。

今年は本当に色々とあり、時間が取れなっかので、どの作品も見逃してしまった…。
なので総評は出来ないのですが、カリメン2号の個人的な感想は書いておきます。
まずは邦画部門の1位になった作品である、新藤兼人監督の『一枚のハガキ』ですが、往年の名監督が放つ、戦争と人生の尊さというメッセージ性の強い作品となっていたように思います。
流石は戦争を体験してきた監督と言ったところでしょうか。
ただ恐らくですが、これが新藤監督の最後の作品になると思われます。(年齢的にも体力的にも、次回作は無いでしょう。)
また、邦画部門の方にも、ロマン・ポランスキー監督やデイヴィット・フィンチャー監督などの名監督と言われる人たちの作品が、上位を占めていた印象がありますね。
個人的に注目していたのは『英国王のスピーチ』や『ブラック・スワン』という作品です。

今回のブログ記事は、こんな感じになります。
早めのブログ更新を心掛けてはいるのですが、次回の内容や更新については何時になるか分からない状態です。
まぁ、気長に待っていただけると助かります。
因みにですが、このベスト3の順位に関しましては、2012年のキネマ旬報2月下旬号を参照しています。

カリメン2号

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今年の抱負

Posted by カリメン1号・2号・3号 on   0 comments   0 trackback

久しぶり更新です。
どうも、カリメン2号です。
もう、忘れ去られてるブログですが、更新しない訳にはいかないですよね。
去年の年末から、ドンドンと忙しくなって行き、余裕が無くなっていく…。
今後も、ブログをアップしていけるか微妙です。
ともかく新年、明けましておめでとうございます。(遅っ!!)

今回も独り言です。
まぁ、今年の抱負などを、述べてみようかと思います。
今年は…。
大人になりたい…。(色々な意味で)
こんなところです。
次回予告はしません。
何時になるか分からないので。

カリメン2号

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