悲劇の始まり

2009年06月08日 00:13

かなり久しぶりのブログ更新になってしましました…。
色々な意味で時間余裕も無い状態のカリメン2号です。
頑張って更新していきたいとは言うものの、ブログを見に来てくれている人は、居ないのではないか思うほどの更新率ですけどね。
本当にすいません。
これほどまでに更新が遅いブログを、見に来ていただいてる方々には、感謝の気持ちで一杯です。
さてさて、久しぶりのブログ更新なのですが、残念ながらまた独り言なのです。
本当に独り言ですが見ていただけると嬉しく思います。

最近なり、何かと話題になっていた映画の『天使と悪魔』を、劇場で観て来ました。
完全な続編という訳ではないですが、前作の『ダヴィンチ・コード』の原作者であるダン・ブラウンの小説を映画化したものです。
監督は2001年の『ビューティフル・マインド』で、第74回アカデミー賞監督賞と作品賞を受賞したロン・ハワードで、主演には名優のトム・ハンクスを起用している注目の作品です。
カリメン2号が思うに、『ダヴィンチ・コード』は謎解きとフィクションを上手に利用して、映画という娯楽作品としても、それなりに楽しめたように思います。
そして、続編である『天使と悪魔』の予告編が、なかなか期待を煽るような作り方をしていたのです。
そんな訳で続編への期待を胸に、劇場へと向かったカリメン2号でしたが、これがそもそもの悲劇の始まりだったのです。
次回のブログに続く。

カリメン2号
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